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ソウルクリスタル鑑定の記録 マグダラのマリアのロザリオ・チャネリングジュエリー

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<ソウルクリスタル鑑定の記録>

 

魂の奥の奥まで見通すように深く霊視していくソウルクリスタル鑑定。

 

現生に影響を与えている数々の過去生が次々に現れてビジョンとして提示されます。

 

過去生の登場人物や、過去生の中の自分が現れて私に問題の解決を訴えてきたり、現生に起きている問題が過去生で繰り返されてきたことを見せられたりします。

 

負の遺産を手放し、同じ過去生の中でもプラスの要素、つまり魂の霊的遺産を活用できるようになると、人生がとてもうまく回りだします。

 

魂のプラスのDNAを上手に活用すること。

 

スピードを上げて人生で幸せになるために大切なことです。

 

さて、静岡県からいらしたM.Sさんのソウルクリスタル鑑定。

 

まずソファに座って向き合うと、恐れのエネルギーがMさんのオーラをすっぽり包み込んでいるのを感じました。

 

また首に苦しいようなつまりが感じられ、チャネリングやリーディングをしたいのに、自らそれを封じ込めているような自虐的な様子があります。

 

この恐れはどこからくるのかと霊視するとまず最初にアトランティスの過去生がでてきました。

 

私のサロンに来てくださるお客様に最近とても多いパターンですが、

 

アトランティスの過去生 → エジプトの過去生 → 南仏の過去生

 

という流れを魂のDNAで持っていらっしゃる方がとても多いのです。

 

典型的ライトワーカーの方々で、魂の中にたっぷりと霊的伝統のギフトをすでにお持ちの方。

 

ただし、今世で解決したいカルマやトラウマも同様に多いのが特徴です。

 

Mさんの場合、かなり複雑なスピリチュアリティの歴史を積み重ねてきた魂で、カバラや女神信仰に基づいたスピリチュアルの秘密組織に関わっていた過去生がたくさん見られました。

 

南仏の過去生をみても、マグダラのマリア信仰が深かったのですが、「黒い百合」と「白い百合」の両方がオーラにビジョンとして同時に見られるのです。

 

魂の中に、自分自身の闇のスピリチュアリティの歴史を悔やみ恐れるあまり、現生において自分の本当の力の発揮を極端に恐れている典型的パターンです。

 

しかし、転生を繰り返す中で、充分カルマを解消したのですから後に残った恐れを手放し、自分の光に対する信頼を取り戻せば、ライトワーカーとしてたくさんの方に光を提供する方になるでしょう。

 

ソウルクリスタルはラベンダーアメジスト。ツインソウルクリスタルはシトリンでした。

 

上質なラベンダーアメジストのブレスレットをお持ち帰りいただいたほか、Mさんが選んだオリジナルヒーリングジュエリーがこちらです。

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ライトワーカーのためのロザリオ。ライトワーカーを象徴するクリスタルピンクトルマリンが美しく彩ります。

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チェーンにはパール、ピンクトルマリン、クンチャイトがちりばめられています。

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ポイントは白い百合を象徴する白い十字架。

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左手にのせた途端びりびりが止まらなかったそうで、まさにMさんとMさんの過去生の女性のためのロザリオだと感じます。

 

これからは光のパワーだけを使うと過去生の女性たちが安心するために、そしてマグダラのマリアの声をチャネリングするためのご自身のキーアイテムとして活用なさるために選ばれたのだと思います。

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